レーン戦でのWarding講座(top編)

中級者
前回に引き続きWarding講座です!
わたぼー
わたぼー

前回の記事↓

アニビアさん
アニビアさん
今回はtop編ですね

 

孤高のtopレーンですがマッチアップによっては、jgにかなりキャンプされる恐れもあります
わたぼー
わたぼー
topレーンはキャリーすることよりも安定性、死なないことが大事になるレーンでもあるので、wardは大事ですね
わたぼー
わたぼー
それでは早速紹介していきましょう
わたぼー
わたぼー

 

序盤に置くべき所

序盤は1:00~1:20秒ぐらいにjgが緑○あたりにwardを置く場合が多いですが、jgが置かない場合もあります。レートが低いとあんまり置かないですね。あまりtopが置くべきではないですが、jgを助けたい、敵jgが序盤にgankしてこないなら置いてもいいと思います。下の緑○に置いた場合、上の方でスカトルを狩ると敵jgが見えない場合がありますし、ブリンクがあるとバロン裏の壁を越えてきてバフに直行されると見えない場合があるので、スカトル出現位置の緑○に置いてもいいかもしれません。味方jgが緑○に置いた場合は、敵jgがlv2gankをしてきそうなら白○、白△に1:20~1:30秒に置くと細心の注意が払えてso good!

コントロールワード(pinkward)の位置

pinkはどのレーンでも買うのがベストです。75Gをケチって敵に300G取られるなら、買った方がいいですよね。

青サイドだと

レーンが有利になるにつれて奥に置くといいですね。赤バフの横のブッシュはかなり見落としがちな所で、10分間ずっと視界が取り続けれることもありますのでオススメ!

赤サイドだと

これも有利になるにつれ、奥の方にpinkを置く感じで、青サイドの赤バフ横のブッシュに比べるとこの青バフのpinkは見つかりやすいですね。

ダイブ警戒の場合

不利なマッチアップ、もしくはgankを貰ってしまい有利を取られている時はタワーに押し付けられている場合が多いです。topはbotと違い1人なのでダイブが行いやすいです。それを警戒するなら

青サイドだと

この位置。

赤サイドだと

この位置にwardは欲しいですね。

白○では不十分です。なぜダメなのかというと、この位置に敵jgが見えた時点でもう下がることができないので、警戒するためのwardなのに見えた時点ではもう遅いからです。それよりも前に見つけ、インナータワーまで下がる、味方jgがいるならカウンターしましょう。

最後に

今回はtop編でした。死なないことがtopでは要求される場合が多いので、視界を最大限活用しましょう。

アニビアさん
アニビアさん
次回はbot編です!




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